2018-05-15

この2年を振り返って

2周年を迎えるにあたって、今回はWOHTのスタッフにインタビューをしました!

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  TOKYO店


皆さんこんにちは!スタッフのちっこいわです(´▽`*)

GWも終わってずっと雨が続いていますね…
鬱々とした天気の中で、就職活動と卒業論文のおかげで目まぐるしく忙しい毎日に追われているので、更に気分も落ちているこの頃です。
でも会社の説明会や面接は東京の各地で行われるので、終わった後にご褒美だ!と自分を甘やかしまくって、気になっていたご飯屋さんやカフェを巡っているので上手くリフレッシュをしています(笑)
おすすめは新宿のタピオカドリンク!駅付近に色んなタピオカのお店があるので自分のお気に入りを見つけてみて下さい!

さて、この度WISE OWL HOSTELS TOKYOは7月22日にオープンから2周年を迎えます。私が入ったのが去年の7月なのであっという間に10カ月も経っていました。早い!
WOHTには日本人スタッフの他に個性豊かな多国籍なスタッフたちが沢山います。
そこで今回はインド人のNitin(ニティン)さんにインタビューをしました! Nitinさんは去年の4月から働いているfunny guyです!

Q1:どうやってWOHTに出会いましたか?

A:日本に来たのは3年前で、料理店で働いていました。その後、日本の「おもてなし」を知るために働けるところ探していたところ、WOHTに出会いました。当時、1周年を迎える前の新しいホステルで、ネットでの評判もとても良くて楽しそうで、学べることが沢山あるところだと思ったので受けました。面接の時から優しく接してくれて嬉しかったのを覚えています。最初は覚えることが沢山で大変だったけど、先輩スタッフが助けてくれてくれました。

Q2:ここで働いていて、どういうときにやりがいを感じますか?

A:毎日新しい人たち、言葉、お話に出会えるところ。新しい友達ができる度に世界各地の新しいお話を聞けるので良い経験になっています。あと、ホステルのイベントでみんな遊ぶのが最高に楽しい!!!

Q3:これからここで何をしていきたいですか?

A:お客様の期待を理解してその期待を超えていきたいです。「おもてなし」はチップのために頑張らなくても、本当にゲストに満足してもらうことだと、ここで働くうちに気づきました。新しい言葉をどんどん覚えて世界中に友達をもっと増やしていきたいです。

Nitinさんは英語がペラペラで私はいつも助けてもらっています(^-^)
一緒に働いていてとても楽しくて、ゲストとも話が盛り上がっているところをよく見ます。
日本のおもてなしは本当に素晴らしいみたいです。インドのホテルは全然よくないと言っていました(笑)

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